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製作道具

 

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私がリペイントをする時によく使う道具を紹介していきます。

  

上から、つる首ピンセット

OLFA アートナイフ 10B 2本とカッターナイフ です。

なんでアートナイフが2本もあるかというと、色々なシチュエーションで使う機会が多いので使い分けする為です。

使用目的によっては、刃の先端のみ使う。

または刃の中間部分のみを使う、といった使い方があります。

ですので新品の刃を、まずは先端のみでの使い方をする時に使用します。

それの切れ味が落ちてきたら今度は中間部分を使う時に使用します。

そうすれば一本の刃を効率的に使い切ることができるってわけです。

通常はこのようにほかの道具といっしょに空き缶に立ててあります。

筆各種とスポイトです。

筆はとりあえず、面相筆の小と中、それと平筆が一本の計3本あればなんとかなります。

よりこだわりたい人は写真手前のような極細の面相筆 もあります。

これは目の書き込みのときに非常に便利です。

スプレーやエアブラシで塗装をするときに必要になるのがマスキングテープです。

これはタミヤのマスキングテープ です。

タミヤのマスキングテープはケースつきなのでフチにホコリが付かないので大助かりです。

しかも粘着力がちょうど良い具合なので、はがす時に一緒に塗装面も持っていかれてしまう、といった悲劇が起こりにくいのもお気に入りの要因のひとつです。

これは3Mのマスキングテープ です。

タミヤからは幅が18mmまでしか発売されていないのでそれ以上のサイズが必要な時にはこちらを使ってます。

左が50mm、右が30mmで粘着力はタミヤのものより少し強めです。

ですので使うときは指でペタペタさわって軽く粘着力を弱くしてから使用します。

3Mのマスキングテープにはケースがないので、そのまま保管してしまうとフチにホコリがいっぱいくっついちゃいます。

それをふせぐ為に写真のようなホルダーを製作して使っております。

Mr.マスキングゾル改 です。

マスキングゾルは過去にいろいろあって何種類か発売されましたが、わたしは使いやすさと入手しやすさから現在はこれ以外は使ってません。

2本もある理由は、一本はそのまま使用する用。

もう一本は、水で薄めて使う為です。

薄めたマスキングゾルはマスキングテープのスキマを埋めるのに非常に便利です。

伸びもよくなり使用量も減るのでお財布もよろこんでます♪(だって昔に比べて4倍の値段なんだもん)

調色スティック です。

塗料ビンを攪拌したり、ビンから移しかえをするときに使います。

奥のスティックはちょっと長いので模型目的には使い勝手が良くない為、普段はほとんど短い方オンリーで使ってます。

塗装の時に使う持ち手です。

写真のものは割り箸に目玉クリップをホットボンドでくっ付けて作りました。

エアブラシ塗装の必需品です。

クレオスからもMr.ネコの手II アシストパーツA型 という便利な商品が発売されています。

塗装したパーツが乾くまで持ち手をこの台に指しておきます。

乾燥台はみなさん色々工夫して自作しているようですが、以前は私も発泡スチロールに穴を開けたものを使ってました。

でも重みがあるパーツを指すと不安定になってしまってたので今は木の板にドリルで穴を開けたものを使ってます。

厚みは20mmの木材を使えばかなり安定します。

写真の台では鉛筆で線を引いて等間隔で穴を開けてますが実際はかなりアバウトでも全然オッケーです。

また、穴は貫通させないようにしてください。

持ち上げて移動させるときに持ち手がすっぽ抜けてしまいますので・・・。

空き瓶です。

たしかハチミツが入っていました。

いや、密封さえできれば別になんの空き瓶でもかまいません。

塗装の際に塗料やシンナーを拭いたティッシュを入れて蓋をしっかししめて保管してます。

いくら部屋の換気をよくしてたってゴミ箱から良い香りシンナーのニオイがしてたら本末転倒です。

ゴミの日がくるまでこのビンの中でおとなしくしていてもらいましょう。

ニトリル手袋 です。

塗装をする時に塗料で手がヨゴレていまい、次の日会社で怒られたりしないようにしっかり手袋をしましょう。

ビニールやゴムの手袋だと作業しづらくなってしまいますが、二トリルの手袋を使えば素手に近い感覚で作業できます。

今は無き、オリンポス社のエアブラシ『ダンダン43』です。

もうかれこれ20年近く使ってます。

使い始めの頃はエアブラシの使い勝手がわからずに何度もノズルやニードルをダメにしちゃいました。

エアブラシのイロハを学んだ一本です。

今となってはアフターパーツの入手ができない状態なので極力分解清掃の必要が無く、多少ノズルが変形したりニードルが歪んでも使用に差し支えの無いクリヤー専門機として今でも活躍しています。

ウェーブ スーパーエアブラシJr. 』です。

このエアブラシはかなりおすすめです。

おすすめポイントは、

 

 

 

 

・カップ一体型の為、清掃が楽チン。

・ニードルアジャスター付きで細吹きにも便利。

・0.3mmノズルなので一般的な使用には丁度いい。

・もちろんダブルアクションタイプである。

・しかもしかも、ネットで買えば5~6000円で買えちゃう格安ぶり。

基本性能がしっかりしていて値段も安い、その上アフターパーツの入手も容易にできるので初心者から上級者までオールマイティーに活躍してくれるエアブラシです。

わたしの中でも一番使用頻度の高いエアブラシです。

ウェーブ スーパーエアブラシ・アドバンス02 』です。

このエアブラシはカップの下に風量調整ネジが付いているので、0.2mmノズルを活かした細かい吹き付けには持って来いの一本であります。

しかもニードルアジャスターネジもプッシュボタンも凄いしっかりカッチリした操作感なので使っていて気持ちの良いエアブラシです。

タミヤ エアーブラシ HGトリガーエアーブラシ 』です。

私はずっとトリガータイプのエアブラシに対して、

・構造が複雑でメンテナンスが大変。

・あくまで広面積用で細かい吹きつけは全く出来ない。

といった偏見を持っていました。

でも買ってみて大正解!!

メンテナンスの手間は普通のダブルアクションタイプとたいして変わらないし、想像していたよりも細かい吹きつけもこなすことができる。

そして最大のお気に入りポイントは、すっごく楽。

押すではなくて引く動作があんなにも楽なもんだとは思いませんでした。

このエアブラシは、

・同じ色を長時間吹き付ける。

・そこまでの細かさを必要としない部位の塗装。(やっぱり、より細かな塗装はダブルアクションタイプにかぎります。)

といった時に使用してます。

また、この機種を使う際にカップはタミヤから発売されているタミヤ エアーブラシ スプレーワーク 塗料カップ(樹脂製/40cc) に変更することをおすすめします。

はじめから付いているカップだと容量が少なすぎて、ダブルアクションの良さを活かしきれません。

ちなみにタミヤからは同じタイプのノズル径0.5mmのモノも発売されています。

もし私が『ダンダン43』を持っていなかったら間違いなくこれの0.5mmタイプ を選択していると思います。

ヤフーオークションで買った謎のエアブラシです。

値段は千円です(汗)

しかも新品です(笑)

この時の出品業者は同じエアブラシを多数出品していました。

出品ページには製品に関する細かい説明等は書かれていなくて、分かっていることは

・ダブルアクションである。

・0.3mmノズルである。

・ニードルアジャスター付きである。

・カップ一体型である。

といった事ぐらいでした。

遠目での画像しか無かったので、

う~ん・・・なんだろうなぁ~?

っていった具合でした。

もしかしたら、国内メーカーのOME品が流通上の問題やらなんらかの理由で大量処分しなきゃならないのかな?だったらいいなぁ。

などと勝手に妄想して落札しちゃいました。

だって、ダブルアクションが千円ですよ、千円!

三日後に到着したモノを開けてみると、

ニードルキャップがプラスチックですが、まぁ千円だからしかたありません。

ボタンの操作具合は他の機種にくらべて多少ギコチなさがあるけど使いづらいほどでもない。

ん?あれ?

ってゆーかこれ『ウェーブのスーパーアドバンスJr』にクリソツだ。。。

細かい部品の違いはあるけれど各部のサイズもほとんど一緒。

実際に吹いてみると以外に(?)不具合なくキレイに吹けます。

た・だ・し、このノズル間違いなく0.3mm以上あります。

0.4か下手したら0.5mmくらいあるかもしれません。

エアブラシの入っていたケースの中には英語の説明書がはいっていて、メイドイン台湾とかいてありました。

あー、なるほど。。。安いわけだ。。。

もともとこのエアブラシはメタリック用にするつもりだったのでノズル径が大きめなのは都合がいいです。

日本製に比べると部品の精度は低いですが千円ならまぁOKじゃないでしょうか?

でもその業者はそれ以来エアブラシは出品していません。

ちなみにこういったエアブラシはもし見つけたとしても全くおすすめできません。

ベテランの方が用途を限定して割り切って使うっていうのならいいとは思いますが、初心者の方は素直に国内品を使ってください。

精度のいいものを使ったほうが上達も早いですし、なによりアフターパーツの入手は容易にこしたことはありません。

エアブラシが5本もあり、しかも使用頻度も高いので私はこのように作業机の前に壁を作って一本につき2個のフックで掛けています。

エアブラシが5本もあるので、付け替えするたびにネジをはずしていたのでは不便です。

そこでワンタッチで脱着のできる『エアテックス クイックジョイント 』です。

クイックジョイントはプラグだけの別売り がありますのでそちらを買い足していけばいくらでも対応可能です。

Mr.リニアコンプレッサーL5 』です。

クレオスからはこれよりも風量の多い『Mr.リニアコンプレッサー L7 』や『Mr.リニアコンプレッサーL10 』というのもありますが、通常の模型での使用でしたらL5で十分です。

二人同時に塗装する場合や、ウレタン塗料を吹き付けるといった使い方をする方は L7以上を選択するほうがいいかもしれません。

 

このコンプレッサーは素晴らしくいいです!

動作音も静かであり、連続運転も24時間可能という優れもの。

もろん風量も十分あり値段もお手頃。

 

初心者からベテランまで満足のいくコンプレッサーです。

ちなみに私はレギュレーター(空気圧の調整や水抜きやホースの分岐が出来るパーツ)とセットになっている『Mr.リニアコンプレッサーL5/レギュレーターセット 』を購入しました。

コンプレッサーを使うときはレギュレターは必要不可欠です。

このリニアコンプレッサーL5の場合、空気圧の調整やホースの分岐といった機能は必要ありませんが、水抜き機能がないと湿気の多い日は塗面がかぶってしまいます。

クレオスからは圧力計付きのレギュレター も発売されておりますが、L5の場合はまず必要ないと思います。

L7やそれ以上の風圧があるコンプレッサーを使う場合のみ必要かな?ってアイテムです。

もちろんある程度なれれば、圧力計などなくても感覚のみでの調整は難しくはありません。

私の場合、付属のレギュレターホルダーは取り回し的に使いづらかったので、上の写真のような配管パイプを固定する器具を使って作業机に設置しています。

ただでさえ静かな『Mr.リニアコンプレッサーL5 』ではありますが、より振動音を無くして静かにする為に上からヒモでぶら下げて使っています。

机との振動音がなくなるのでこれは効果抜群です。

かなり静かなエアブラシ環境なので、ラジヲを聞きながらの作業も至極快適です。

これは以前使っていた『スプレーワークHGコンプレッサー 』です。

このコンプレッサーは値段も安いのに風量も通常使用には十分であり、耐久性もあるのでファーストコンプレッサーにはいいかと思います。

私も10年くらいこれを使っていました。

もともと本体に取り付けるエアブラシホルダーも付属していましたがそちらは半年位で使い物にならなくなってしまいました。

でも本体のほうはかなり持ち、9年目位にスイッチの接触が悪くなりそれを修理しながら使い続け10年とちょっとしたころから、ギョギョギョーといった異音がしてきたのでついにお役ゴメンとなりました。

コンプレッサー欲しいけどちょっと高いなぁー、って悩んでいる方にもおすすめの一台です。

ただ、ちょっと音はします。

うるさいといったほどではありませんが快適にラジオを聞くことは出来ません。

なので私は使用5年目位から、これを箱に入れて回りに新聞紙を詰めこんだ簡易吸音ボックスの中で使っていました。

そうするとかなり音も静かになります。

しばらく使っても熱がこもるようなことも無かったのでそのまま使い続けました。(←でもこういった使い方はメーカー保障受けられなくなっちゃうかもだからあんまりおすすめはしません。)

もしこのコンプレッサーを使う場合はレギュレーターは別に用意する必要があります。

私は以前、エアブラシに直結するタイプの水抜きを使用していましたが、かさばってしまって使い心地はあまりよくはありませんでした。

これから購入を考えている方は、クレオスのMr.エアーレギュレーター がおすすめです。

仕組みがシンプルで、値段も安く、取り回しも楽。

と三拍子そろったおすすめレギュレーターです。

Mr.クリーナーボトル 』です。

長年使ってるので砂みたいな色になっちゃってます。

エアブラシを使ったら内部をクリーニングしなくてはなりません。

その時、『うがい』をしたシンナーを吹きつけるのにこのボトルが大活躍です。

昔この商品が発売される前は、ジャムの空き瓶を加工して作った自作のクリーナーボトルを使っていました。

大体こんな感じでした↓

 AとBの部分は、溶剤に強いようにシリコンチューブを使いました。

 Aの先端にエアブラシの吹き付け口を指し込み使います。

Bからは霧状のシンナーが出てこないように軽く脱脂綿をつめて使用しました。

使い終わったら内部のシンナーが揮発しないように、AとBの先端にはぴったりサイズに削った消しゴムで栓をします。

シリコンチューブと金属性のフタはエポキシ接着剤でくっつけます。

クレオスの製品と基本構造は一緒です。

だけどやっぱり微妙な角度なども含めて、使いやすさはクレオスの物のほうが上です。

使用頻度が多い方はクレオスの製品版をつかって、たまにしか使わないといった方は自作するのも手だと思います。

 自作の塗装ブースです。

半透明の衣装ケースと蛇腹パイプに通常サイズの換気扇をつかって自作しました。

塗装の際に手元を明るく、見やすくする為に半透明を選んだのですが大正解です。

ブースの右手には白いコピー用紙をテープで貼り付けて、試し吹きの時につかってます。

ハニカムフィルターは100円ショップに売っていた、『猫の爪とぎ』を3個テープで張り合わせたものを使用しています。

 この塗装ブースは私の使い勝手に合わせて作ったものであり、材料費も八千円程かかっています。

自作の場合、換気扇にどの程度のものをチョイスするかによっても材料費に差が出てきます。

実際に私が以前使っていた自作のブースは材料費2千円程度でした。

もちろんそんなに安くても、しっかり塗装ブースとして役立ってくれていました。

その時のものは、ダンボールでつくった本体にトイレ用の小型換気扇を固定し、そこに蛇腹パイプを直結しただけの簡単なものでした。

それを数年使っていましたが色々と欲が出てきたので、今回のようなタイプに作り変えた訳です。

ある程度しっかりしたものを作ろうとした場合、今回のように8千円ぐらいはかかってしまうので日曜大工に自信の無い方は市販品を買ったほうがいいと思います。(もし失敗した場合、8千円が無駄になってしまいますからね。)

市販品もいくつかあるのでどれがいいのか悩むところだとは思いますが、もし私が買うとしたら、

Mr.スーパーブース 』を迷わず選びます。

 

この機種のいいところは

・塗装スペースが広く取れる。

・手元が明るい。

・別売りのスーパーブース用排気口アタッチメント をホースにつなげば窓の開けるスペースを最小におさえられる。(冬場に大助かり)

といった基本性能をばっちりおさえている点がありがたいです。

机の上が塗料で汚れないようにマットを敷いて使っています。

写真で緑色のマット以外のスペースも、透明の薄いテーブルシートを敷いてあります。

クレオス・Mrメタルプライマー です。

金属面に塗装したり、PVCなどに塗装する時に塗料の食いつきを良くする為に使用します。

私は通常ビン入りタイプを使用することが多いのですが、ちょっとだけ吹き付けたい、っていうときはスプレータイプ を使うこともあります。

 

メイン塗装で使用するラッカー塗料です。

色によってクレオスの物とガイアカラーの物を使い分けています。

ここ数年でメタリック色が激しく進歩しました。

スミ入れ、ドライブラシ、細部の塗装に使うエナメル塗料です。

よく使う塗料は、ポリ容器 にすぐ使える濃度に希釈した状態で作り置きしてあります。

ラッカーシンナー2種類

左はガイアカラー薄め液 です。

エアブラシの洗浄時もこれを使います。

右のガイアノーツ T-06h ブラシマスター は、エアブラシ用の乾燥時間を少し遅らせた物です。

ガイアカラーのラッカーシンナーは大容量で価格も割安なのでお気に入りです。

ラッカーシンナーは使う頻度も高いのでこのようなシンナーボトル に入れて使っています。

先端には爪楊枝で栓をしているので揮発することも無くすこぶる便利です。

ラッカーシンナーではありますが模型用塗料を薄めるのに使ってはいけません。

もしこれで薄めてしまうと、

・重ね塗りをした時に下地の塗装をとかしてしまう。

・プラスチックの上に塗るとプラスチックがわれてしまう。

 ・ニオイがキツイ。

といったことが起きてしまいます。

つまり模型用途には強すぎるシンナーなんです。

実は私も昔、これで失敗したクチです。。。

これは安くて大容量なのでツールクリーナー代わりに使っています。

タミヤ エナメル溶剤ジッポ ライターオイル です。

なんでジッポライターオイル?

って思う方もいるかもしれませんが、こいつが結構役に立ちます。

すみ入れの拭き取りに使えるのでシンナーを使うよりもニオイが気にならない。(でも希釈にはあまり向いてないです)

それにエポキシ接着剤が手についてしまったときもこれで拭き取ればキレイさっぱりです。

エポキシ接着剤です。

塗装後のパーツの接着に使います。

2液をよく混ぜ合わせて使うタイプであり、とっても強力!!

模型以外でも役立つことが多いです。

私はいつも、100円ショップダイソーで買ってきています。(メーカー物と比べても全く遜色ありません)

真ちゅう線 』です。

接続の時に場所によっては補強目的で使用します。

ピンバイス 』とドリル刃セット です。

真鍮線で補強するときやディテールアップにも使用します。

パステル 』です。

画材屋さんに売ってるもので、模型では粉にして使うことが多いです。

フィギュアではチーク代わりにつかったりします。

茶こしです。

パステルを粉にするときに使います。

やすりで粉にしてもいいのですが、それだとやすりの目に詰まってしまいもったいないので茶こしにこすり付けて粉にします。

小さなケースです。

これもダイソーで買いました。

化粧品売り場の近くにおいてあるとおもいます。

粉にしたパステルを保管するのに使っています。

ねり消し 』です。

付けすぎてしまったパステルを取るのに使います。

画材屋さんに売っています。

メンボウです。

スミ入れの拭き取り等に使います。

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